• 2009-04-06 22:15:43
  • 民間の薬物依存リハビリセンター
民間の薬物依存リハビリセンター
日本ダルク本部・代表・近藤 恒夫様のお話を聞きました。
自ら薬物依存に陥り、1980年、札幌地方裁判所において、
懲役1年2ヶ月、執行猶予4年の裁判を受ける
その後、東京・荒川区に薬物依存者の社会復帰を目指す、
『ダルクデイケアセンター』を設立、現在その数は20箇所に
のぼる。
相撲界で、外国人力士3名が、タイマを持っていた罪により、
相撲界を、やめさせられた、もう少し軽い裁きでも良かったんでは、
ないでしょうか? 芸能界で逮捕された人たちの中に、
その後職場復帰して活躍されておられる方もおられますように、

私もそう思います、
昔は失敗したり、迷惑をかけた時、警察や保健所からお叱りを受けますが、
今後は気をつけますと誤り一度は勘弁してもらいましたが、
今は・新聞・テレビなどで何べんも〃繰り返えされ、関係者も仕方なく、
強力な解決策になるのではないでしょうか?

ロシアの力士も、モンゴルの力士のように多く増え相手力士を投げ飛ばして活躍をしている姿を想像しているだけで両国が仲良くなれるのではないでしょうか?
日本の野球選手が、米大リーグで沢山の方が活躍し、有名バッターから三振を取り、エースからチャンスに、ヒットを打ち活躍して喜んでおられるアメリカの野球フアンを見ていると、アメリカの人たちを好きになるように

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